ifcLive
システムはすでにある。建物データの整合性を保つには手間がかかる。
モデルは変わり、設備台帳にはずれが生じます。異なるシステムが同じ建物を表しているかの確認に、チームは多くの時間を費やしています。
ifcLive は、試運転・引き渡しから日々の運用まで、こうした作業をよく知るオーナーやプロジェクトチームに向けて開発しています。
こんな経験はありませんか?
- 同じ設備なのに、システムごとに名前が違う。
- モデルや表計算ファイルの更新で、以前の判断が古くなる。
- 何を確認したか示すために、メールやファイル、議事録を探し回る。
これからの開発に、あなたの声を。
非公開ベータにご興味があれば、お知らせください。業務の進め方を伺い、ご要望に合うかを相談するため、後日ご連絡します。
